HoopDay

主催者の方へ

出欠・キャンセル待ち・参加費の確認を、リンク1つで。

バスケの募集を、もっと簡単に。バスケの輪を、もっと広く。試合を、もっと楽しく。

App Store からダウンロード

Android 版は10月下旬に公開予定です。

出欠が自動でまとまる

参加・キャンセルはリンクから。人数と名前は自動で集計されます。満員のときはキャンセル待ちから、空きが出た順に自動で繰り上がります。

前日・当日の連絡が届く

アプリで参加した人には、前日と開始前のリマインド、時間や場所の変更、中止のお知らせが届きます。アプリなしで参加した人は、募集のページで最新の内容を確認できます。

参加費の受け取りを一覧で確認

参加者が「払った」(PayPay・現金・その他)を付けると、参加者の一覧に出ます。受け取ったら「受け取った」を押すと「受け取り済み」になります。まだの人数は「やること」に出ます。お金は主催者に直接届き、HoopDay は預かりません。

だれに見せるかを選べる

公開範囲は「だれでも」か、グループ・フレンド・リンクを知っている人から指定できます。承認制や、参加する人への質問(ポジションなど)、性別・年齢の参加条件も設定できます(参加者の性別・年齢は表示されません。条件に合わない人からの申請を受け付けた場合は、申請に条件に合わない項目が表示されます)。

共同主催者と分担

参加者の中から共同主催者を選ぶと、募集の編集や参加の承認、参加費の受け取り確認を一緒にできます。

いつもの練習は「前回の募集をコピー」

毎週の募集も、前回の内容からすぐ作れます。

アカウントがない人も参加できる

名前を入力するだけで参加できるため、メンバーにアカウント登録をお願いする必要はありません。受け付けるかどうかは募集ごとに選べます。

試合の記録も

スマホがスコアボードになり、得点やスタッツが参加者に残ります。

大会も開ける

チームで申し込む大会を作れます。代表者がフレンドを誘ってチームを作り、組み合わせ(トーナメント・総当たり)はアプリでランダムに作成。結果を入力すると、勝ち上がりや順位が自動で更新されます。

使い始めは3ステップ

  1. アプリで募集を作る
  2. 募集文をコピーして、いつものグループに貼る
  3. あとは自動で集計されます

App Store からダウンロード

Android 版は10月下旬に公開予定です。

チームや団体での使い方のご相談は、お問い合わせからお送りください。